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ブログ:ロサンゼルスにて学んで来ました!

こんにちは!
千葉のピラティススタジオ Studio B-Meister の広瀬です(^^)/

春先の予報通りの『酷暑』が続いてしまっておりますが、皆さま体調を崩されてはおりませんでしょうか(> <) 早目の水分補給で、熱中症対策をしていきましょう!! さて そんな中… 先週は、ピラティスの生みの親『Joseph Pilates』さん(以下 Joseph と呼ばせていただきます!)が行っていたスタイルのままの『クラシカルピラティス』を学ぶため、アメリカ ロサンゼルスに行って参りました\(^-^)/ 学びの場所は、ロサンゼルス市内にある『Vintage Pilates』

ファースト ジェネレーションと呼ばれる、ピラティスさんの直弟子のお一人である『Jay Grimes』さんがディレクターをされているスタジオです。

ピラティスはファースト ジェネレーションの方々、さらにその後の世代の方々によって、Josephの考え方の元に様々なスタイルが存在します。
そして、その中でもB-Meisterにてお伝えしているのは『ウエストコーストスタイル』と呼ばれるもの。
ファースト ジェネレーションのお一人である『Eve Gentry』さんという方が作られた『プレピラティス』と呼ばれる手法を、ふんだんに取り入れて行うスタイルです。

もしかしたら、他のスタイルのピラティスを受けたことがある方は、B-Meisterで受けていただくと、少しイメージが違うように感じるかもしれません(*^^*)
Eveさんは、Josephが行っていたピラティスの動きを、どんな方でも より感じやすく行えるように『プレピラティス』を作られたのです。

さてでは、なぜ今『クラシカル』を学ぶのか…?

それは『Josephの考え方(Eveさんは哲学と表現されています)』自体を、直接自分で感じていくことで、Eveさんが『プレピラティス』で何を伝えたかったのかを、さらに深く理解することが出来るからです!
実際、昨年Vintageでのレッスンを受けてからは、それまでやったことのあった様々なスタイルのピラティスが、全て繋がったように感じられて、レッスンや資格のコースで、皆さまにお伝えしたいと思うことが格段に増えたことを覚えています(^o^)

そして、前回から1年半の間にレッスンや資格コースを行わせていただきながら、Vintageにて学んで感じたことを自分の中に落とし込んで望んだ今回。
新たに たくさんのことを感じて、学んで来ました!

それは…
・Josephの哲学に対する理解
・それを伝えるべく ピラティスの各動きに対する理解
・ピラティスの伝え方
・動きの見方
・自分自身の身体の使い方
などなど などなど

今後のレッスンにて、また私自身も学ばせていただきながら、皆さまに今回の研修の成果をお伝え出来ればと思っていますので、よろしくお願いいたします!

千葉市中央区 ピラティススタジオ Studio B-Meister


モヤモヤ…

こんにちは!ビーマイスターの佐野です。
毎日パッとしないお天気で 梅雨明けが待ち遠しいですね
皆さま いかがお過ごしでしょうか

この時期 気分がパッとしない
疲れが取れないなど
体の不調を訴える方が 増えてきます。

一説には 気圧の変化が関係している
気象病 とも言われたりしています。

気圧が変化すると 体がそれに反応して
自律神経が活発になります

自律神経には 緊張・興奮作用によって心身を活発にする『交感神経』と
       休憩・鎮静作用によって心身をリラックスさせる『副交感神経』
の二種類があります
ONとOFFのスイッチといったら分かりやすいですね

この二つがシーソーのように一定のリズムで働いていますが
いずれかの神経が過度に働いたりすることで
リズムが乱れたりすれば 身体に悪影響が現れます

様々な症状がありますが
よく言われるものは 頭痛や耳鳴り
自律神経が乱れることで 血液循環が悪くなることによって
起こると考えられています。

背骨には自律神経が通っています
パソコンやスマホなどでの首の背骨のストレスであったり
不良姿勢による背骨のストレス
これがまた 自律神経の乱れを助長したりもします

ピラティスでは背骨をリリースし整えて
正しく動かすムーブメントがたくさんあります。
ぜひ この時期 背骨を動かしてスッキリしに
いらしてくださいね
お待ちしております!

千葉市中央区  ピラティススタジオ B-Meister


バレエの1stポジション

こんにちは!

戸田です。

めっきり梅雨らしくなってきました。

気圧や気温の変化で体調崩されていませんか?

さてさて、

本日は「過伸展」のお話。

バレリーナさん向けにお話をしていきたいと思います。

過伸展と言うのは文字通り、過度に伸びすぎてしまう関節の事。

肘でいう、「サル手」もそうです。

一般の方でも過伸展の方は沢山いますが、

バレエをやっている方、
1stポジションで膝はついているのに踵がつかないのが過伸展(hyper extension)です。

これはX脚ではありません。

この左の足のように
膝がギュイーンと入るのに憧れているバレリーナさん達も多いのでは・・・?

こっちがⅩ脚。

過伸展は
膝を押し込むことになるので、関節に多大な負担がかかり、
・前のふとももが発達する
・ハムストリングが使えない
・お尻が使えない
・重心が後ろになる
・コントロールができない
・足底を使えなくなる
・ケガをしやすくなる
・見え方としても短くなる

など・・・あまりいいことがありません。

綺麗じゃん!!!!
と思うかもしれないけど、
コントロールが出来ていないハイパーはかなりの確率で怪我を生みます。

多少の怪我をしても綺麗に見えるからいい!!と言う人は別ですが。

過伸展の人は、膝周りのサポートがゆるいので、
しっかりした筋力を付けることが怪我の予防や軸の安定につながります。

遺伝の人もいるし、関節が柔らかい人ほど大変だけど、
コントロールが出来るようになれば安定感も増すし、
怪我も少なくなるし、美しくなるし、上達もする。

踵と踵はつけて1stポジションをとる練習をすること。

膝のお皿を上に(付け根の方に)持ち上げる練習をすること。

これ、とても大事です。

Ⅹ脚と過伸展は別。
膝を伸ばすことと過伸展も別です。

バレリーナさんたちは
「膝をのばしなさい!!!」と先生に言われて、
膝を押し込んでいないかチェックしてみてください。

バレエをやっていない方でも、
普段何気なく立っている時、膝を押し込んでいないかチェックしてみてください。

バレエのためのワークショップできたらいいな~と
考えている今日この頃。

バレエのためのトレーニングの質問もお受けいたしますのでお気軽に!

それではまた!

千葉市 中央区 ピラティススタジオStudio B-Meister


新ツールBo

Studio B-Meisterの武内です。

湿度も高くなってきたと思ってたら梅雨入りましたね。

去年は梅雨らしくない梅雨でしたが今年はどうなることやら・・。

さてさて、毎年来日の度に当スタジオでもワークショップやプライベートレッスンをしていただいているYoshinoriさん。

また7月の来日(帰省?)でもスタジオに来てくれます!

Yoshinoriさんはアメリカのサンディエゴで活躍する日本人のピラティストレーナーで、ピラティス界の著名な人たちも指導を受けにいくデボラ・レッセンの元で学び、ジョセフ・ピラティスのオリジナルスタジオ兼住居だった所にあるピラティススタジオで働いた経歴のある方です。

アプローチの仕方も大変興味深く、来日する度に彼のプライベートレッスンを受けにピラティスの様々な団体の人達が受けに行っています。

Studio B-Meisterでも自分が知りたい内容を元に無茶ぶりしてワークショップを開催させていただきました。

そして今回はYoshinoriさん発案の新ツール『Bo(ボー)』の指導者認定コースを日本で初めて開催し、その三か所の内の1つが我がStudio B-Meisterになります!

世界最大のピラティスのカンファレンスを行っているPMAでも昨年とその前の年に出展して、イギリスにピラティスを広げたアラン・ハードマンもスタジオにBoを導入したりと、ピラティス界の大物にも好評を得ている期待の新ツールです。

柔らかい素材で出来た棒状のツールで、手や足でつぶしながら転がして身体を改善へと導きます。

座っていても背骨まで動きを出せるので、デスクワークの合間にも使え、車いすの方にも背骨の筋肉をしっかり動かすことが出来ます。

そのBoのエクササイズも気になるところですが、自分が一番注目しているのはYoshinoriさんの教えているその考え方のコンセプトがこのコースによって学べること!

自分はこれが一番楽しみです。

団体越えて受けに来るピラティス指導者の人達はそれが知りたくて受けに来ている人も多いと思います。

7月5日の木曜の一日コース!

枠もだいぶ埋まってきましたが、定員を当初より増やしたのでまだ空きはございます!

興味ある方は是非お問い合わせください!

Studio B-Meisterでも受付しております!

次回の開催はまた来日の機会だと思うので、まだまだ時間はかかると思います。

今がチャンスですよー!

受講した方はワークショップの開催も出来、希望があればBoの代理店を結ぶことも出来ます(条件有)。

ピラティススタジオやフィットネスクラブ、バレエスタジオだけでなく老人ホームなど活躍の場所は運動施設以外にも見出せそうなツールです。

自分も勿論申し込んでます!

一緒に学ぶ方募集中です!

Studio B-Meister
武内 将吾


参加してきました

こんにちは!ビーマイスターの佐野です。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?

先日 イタリアより来日された
マスターストレッチのマスターティーチャー
Ivana氏によるセミナーに参加してきました。

初めての空間とセミナーでしたので
かなり緊張しました。

セミナーが始まり足底のアップとして
足指を一本ずつ動かすものがあったのですが
なかなか動かず…でも何度も丁寧に繰り返していくと
徐々に動き出しました
いかに普段動かしてないかってことですね

そしてマスターストレッチを履いてムーブメントを
行いました。
背骨の引き伸ばしであったり いろいろなことを
再確認した時間でした。

特に印象的だったのが
音楽を使って動いたことです
クラシックの曲に合わせてムーブメントを行う
まるでバレエのような感覚でした
元々はバレエダンサーのトレーニングなどのために
開発されたツールですもの…納得です!!!

セミナーのあと一時間のレッスンを受けました
こちらでは後半仰向けになって
マスターストレッチを負荷にして
ピラティスのムーブメントを行う内容でした。
なかなかきつかったです(笑)

あっという間に終わってしまった3時間
いろいろな気付きもたくさんありました
この経験を今後レッスンで活かせるよう
精進したいと思います

千葉市 中央区 ピラティススタジオStudio B-Meister


Ivanaさんが来日します

こんにちは!

ゴールデンウィークも終わり、あっという間に2018年も半分です!

来週イタリアよりマスターストレッチ マスターティーチャー BodyCodeSystem 副代表 Ivana Chiaravalloti が来日しセミナーを開講いたします。

東京は14,15日
大阪は17,18日

ボディーキー、マスターストレッチ、バンジートーン、for dancer
と盛りだくさんの内容です。

お申込みいただいた皆様、
お会いできるのを楽しみにしております!

千葉市 中央区 ピラティススタジオ StudioB-Meister


よみがえれ!!

こんにちは!スタジオStudio B-Meisterの佐野です。
桜の季節が終わりあっという間にゴールデンウイーク目前
月日の経つのは早いですね

暖かくなってきて
身体を動かしやすくなってきましたね
お出かけする機会も増えてくるのではないでしょうか?

目的地に行くまでに
必ず立ったり 座ったり歩いたりするものです。

人間が二足歩行出来るようになったのは
大殿筋 いわゆるお尻の筋肉が発達した事でなせるように
なったといわれています
ですが、生活が利便化したこともあって
お尻の筋肉を使う機会がなくなってしまい
結果筋肉が弱くなってしまいます

歩く時蹴りだすにはお尻の筋肉を使います
うまく使えないと脚の筋肉ばかりに頼ってしまい
足が疲れてしまいます
骨盤の傾きにも影響しますし
弱いがゆえ腰痛をも引き起こしかねます
そして、おしりの形も司るわけです!!

こりゃ使わなきゃ!!!です(笑)
という事で5月に追加グループレッスンを行います
テーマは  『お尻を使おう』 です
フレックスボール ミニボールそしてマスターストレッチを使用して
お尻周りをトレーニングします
お尻本来の力 よみがえらせましょう!!

皆さまのご参加お待ちしております

千葉市中央区 ピラティススタジオStudio B-Meister


マスターストレッチ

こんにちは!

皆さまいかがお過ごしでしょうか?

戸田です。

本日はマスターストレッチについて少しお話を…

不安定なものの上で動く事で無意識のうちにインナーが働くのと同時に

普段あまり意識して使うことのない足裏をものすごく使います。

脱いだ後の足裏の爽快感は癖になる気持ち良さ。

背骨を沢山動かすことで、血流がよくなり
身体の奥からじわじわ温まる感覚が味わえます。

柔軟性UPはもちろん、姿勢改善にも役立ちます。

また、ダンサーさんにもおすすめ。

足首の強化や、バランス感覚、ターンアウト改善など

踊ることに直結した動きも沢山あります。

私も現役時代に出会っていれば….

と何度も思いました。

一度体験してみてください!!!

千葉市 中央区 ピラティススタジオStudio B-Meister


肩をきちんと下げられていますか♪

こんにちは!
千葉のピラティススタジオ Studio B-Meister の広瀬です(^^)/

今年は早々に『ソメイヨシノ』の見ごろも過ぎ、気づけば千葉駅前の八重桜も桜吹雪になっておりますが、皆さまお花見は間に合いましたでしょうか(^o^;;

…と同時に、ヒノキの花粉のピークも過ぎたようですので、花粉症の方もここから春を楽しんでいきましょう \(^o^)/

さてさて、そんな春真っ盛りの今回は…
ピラティスインストラクターが度々口にする
『肩を下げてー!!』
という言葉について♪

実はこの『肩を下げる』って意外と奥深いんです!
…なんてお話です(o^^o)

それでは、早速肩を下げてみましょう(^o^)/

気を付けていただきたいことは、下の写真のように肩が前に入ってしまわないように!

こちらのような下げ方だと、肩甲骨の位置が本来の位置にないので、肩や首が凝ってしまいます(TT)

…ので、こうなりやすい方は、まずは『肩甲骨』の内側の筋肉を意識しながら少し胸を拡げるようなイメージを持ちつつ、下の写真のように『肩甲骨』自体を真っすぐ下に引き下げてみると…

背中の真ん中辺りに力が入る感じがあれば正解です♪♪

そして更に…
ここまで意識が出来た方は下の写真の手をあてている辺りの筋肉を意識しながら…

(実際にやってみる時は、手はさげた状態の方がやりやすいです♪ もし可能であれば、誰かに触ってもらっていると更にやりやすいです♪♪)

肋骨の横辺りから肩甲骨を下げるイメージを持って…
同時に頭のてっぺんを天井の方に引っ張られているイメージを持ってみると??

勝手にお腹に力が入る感じがしませんか!?

これが、いわゆる『コア』と呼ばれる、ちょうど手が触れている辺りのインナーマッスルがきちんと機能していて、さらに『腕』と『コア』がつながって使うことが出来ている状態なのです(^o^)/

ね♪♪
『肩を下げる』って奥深いと思いませんか?!

ぜひぜひ、こんなことを意識していただきながら、ピラティスをしてみてください♪

今までとは少し違った感覚が待っているかもしれませんよ(o^^o)

千葉県千葉市中央区 ピラティススタジオ Studio B-Meister


遠くに引き伸ばすイメージって?

こんにちは!Studio B-Meisterの広瀬です(^^)/

平年より10日ほど早く見ごろを迎えている今年の桜♪
スタジオ近くの桜も、見事に満開を迎えております(^o^)

…ので、もちろん水素水サーバーも桜仕様♪

今年は、お花見の見ごろが一気に駆け抜けていきそうなので、ぜひぜひお早めに!
そして見落としてしまいそうな方は、八重桜と芝桜を楽しみましょう(o^^o)

さて、そんな寒さから解放されつつある今回は、ピラティスの身体の使い方の特徴の1つ『筋肉を引き伸ばして使う』イメージについてです!

スタジオでのレッスン中に、私たちインストラクターが度々口にする
『(脚や腕を)遠くに引っ張られているイメージで!!』
という言葉。

なかなか難しいイメージかとは思うのですが…
すごくすごく大切なイメージなので、まずは小さな動きで感じてみましょう♪

始めに、下の写真のように楽に脚を伸ばして座っていただいて…

(ちょっと光っちゃってて、すみません(^^;)
この時、ひざを伸ばすとキツい方は、少し曲げていても大丈夫です!

そこから、下の写真のようにつま先を手前に引いていきます。

この時の意識を、まずは…

パターンA『つま先を手前に引く!』
というイメージで行ってみましょう!

そして次に…

パターンB『後ろ側全体が伸びるから、結果かかとが遠くに押し出される!』
というイメージで行ってみると…!!

………何か違いませんか!?

脚の後ろ側が伸びていることに変わりはないかと思うのですが…

多分、パターンAは太ももの前側が盛り上がった感じだったり、太ももの前からすね…つまり前側の『筋肉を使っている』感じがあるかと思います(^^)

それに対して、パターンBの方は太ももの前に力は入らずに、後ろ側が伸びる感じがあると良いなぁと思います(^o^)

では、パターンAとBは、何が違うかというと…

脳が、脚の『前面』と『背面』のどちらの筋肉に指示を出しているか
そして、どんなコントロールの仕方を意識しているかが違うのです♪

パターンA → 前面に縮むように指示を出してコントロールをしている
パターンB → 背面に伸びるように指示を出してコントロールをしている

パターンAのような、筋肉が伸びた状態から短くなる使い方を
『コンセントリック収縮(短縮性収縮)』

これに対して、パターンBのように、筋肉が短い状態から引き伸ばされるコントロールをしていく使い方のことを
『エキセントリック収縮(伸張性収縮)』と言います!

どちらが大事か??

どちらもコントロール出来ることがベストです!!

ただ、現代人は比較的、普段の生活の中で 『コンセントリック収縮』をさせて身体を使う指示が出やすいように感じています(T T)

日常生活の中でコンセントリック収縮ばかりさせてしまうと何が起こるかというと…
筋肉は身体を縮めることばかりを覚えてしまって
結果、筋肉が縮みっぱなしになってしまい…
その筋肉がコントロールしている『関節』も縮まって窮屈な状態で動くことに(ToT)

結果…いろんな関節に『痛み』が生じる原因の1つとなるのです(ToT)(ToT)

私たちインストラクターの
『遠くに引っ張られるイメージで!!』
という言葉には、この『エキセントリック収縮』を意識しながら縮みがちな体の筋肉に本来の長さを思い出させて、関節を正しい位置に導いていきたい!
という想いが込められてのです♪

なので…
ぜひぜひ体のいろんな筋肉に『体を引き伸ばすイメージ』を教えてあげてください(^o^)/

千葉市中央区 ピラティススタジオ Studio B-Meister


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